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基本情報

銘柄名:MabGenesis

証券コード:<653A>

業種別分類:医薬品

市場区分:グロース

企業Web Site

MabGenesis Web Site

会社情報

設立:2019年6月

代表者:代表取締役 新庄 勝浩

従業員数:13名(2026年8月末現在)

決算期:3月

業績(2026年3月期):売上高3億3,754万円(前期比133.7%増)、経常利益3,643万円、当期純利益3,613万円(前期は経常損失1億352万円)

業績推移:抗体の導出による収入が伸び、2026年3月期に黒字転換しました。

IPOスケジュール

仮条件:2026年10月13日~10月13日

BB期間:2026年10月15日~10月21日

公開価格決定日:2026年10月22日~10月22日

当選発表日:2026年10月22日~10月22日

購入申込期間:2026年10月23日~10月28日

上場日:2026年11月02日~11月02日

株式情報

公募株数:940,700株

売出株数:1,047,200株

OA(オーバーアロットメント):298,000株

合計株数:2,285,900株

想定吸収金額:20.6億円

幹事証券

主幹事:東海東京証券

幹事:SBI証券

事業内容

イヌ・ネコ向けの抗体医薬品を研究開発する創薬企業です。独自の抗体ライブラリーと単離技術で取得した抗体について、開発・製造・販売の権利を製薬会社へ導出し、契約一時金・マイルストーン・販売ロイヤリティを受け取るビジネスモデルです。

補足情報

株太郎がIPO用として口座開設しているSBI証券、SMBC日興証券、大和証券、野村證券、みずほ証券の幹事情報のみ記載しています。

BB期間や当選発表日などは証券会社によって1日前後ズレがありますので、詳細は証券会社のIPO日程を参照してください。

初値予想

公募価格から30%程度の上昇を予想しています。

データで見るMabGenesisの初値

主幹事が東海東京証券のIPOは過去28件あり、初値の騰落率は中央値+22.3%・平均+46.4%、公募割れは18%でした。想定吸収金額20.6億円(10〜30億円)のIPOは中央値+45.1%、公募割れ12%です。今日までの3か月に上場した13社の中央値は+23.8%で、IPOの地合いは平常です。

区分件数中央値平均公募割れ
主幹事が東海東京証券のIPO28件+22.3%+46.4%18%
吸収金額10〜30億円のIPO341件+45.1%+62.7%12%
東海東京証券×10〜30億円14件+16.5%+28.3%14%
直前3か月に上場したIPO13件+23.8%+34.0%23%
全IPO(2016年〜)902件+43.0%+74.9%17%

株太郎がまとめた2016年以降のIPO 902件(上場延期・中止を除く)から計算しました。騰落率は初値が公開価格から何%動いたか。MabGenesis自身は含めていません。平均は一部の大化けに引っぱられるので、中央値のほうが実感に近い数字です。主幹事別・吸収金額別・年別の統計をすべて見る

初値結果

公開価格:-円

初値:-円

騰落率:-%

初値予想アンケート

MabGenesisの初値は、公開価格からどのくらい動くと思いますか?ひとつ選んでください。投票すると、ほかの人の予想の割合が見られます。

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