Amazonの商品ページから data/items.json の行を組み立てます。このファイルはサーバーに上げないでください。
手元で開いて使い、出力したJSONだけを差し替えます。入力途中の内容はブラウザに自動保存されるので、閉じても消えません。
ASINが空のままでも足せます。その行は自動で draft: true になり、公開ページには出ません
(?draft=1 でだけ見えます)。先に寄付額と自治体だけ集めておいて、ASINを後から埋める進め方もできます。
| # | 名前 | 自治体 | 寄付額 | 還元率 | 単価 | カテゴリ | 状態 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| まだ1件もありません。 | ||||||||
出力には _readme と _schema も含めています。updated は作った日付が自動で入ります。